Minerea Blog

映画「ザ・シンプソンズ」のこと
No image
READ MORE

映画「ザ・シンプソンズ」のこと

こないだブログでチラッと触れた、映画「The Simpsons」の日本語声優変更について、今月号の映画秘宝が大々的に特集を組んでくれていた。なんと嬉しい。やっぱりコアなファンほど、今回の件に対して嘆き、憤り、悲しんでいる。当たり前だ。私は、このアニメ見たさに1992年にWOWOWに加入した人間です。この15年間も慣れ親しんで来たザ・シンプソンズ日本語吹替版のメイン声優陣が、待望の映画版で降板させられるだなんて、誰が想像...
7
ボクサーに因んだ命名
READ MORE

ボクサーに因んだ命名

セロームとシュガーバインは日当たり良好、元気です。季節外れな台風が、65kmで接近中と聞きました。暴走台風か・・・。昨日は、いつになくタイムリーな話で熱くなりましたが、ボクシングは無縁じゃないんです。主人については昨日書いた通りの経歴で、元ボクシング関係者の拳闘好きから生まれた息子の名は、自動的に某アニメの「丹下ジム」所属の あの主人公に因んで命名。学校での息子のあだ名は、「明日の○○○」・・・。感覚的に...
0
節度とバランス
No image
READ MORE

節度とバランス

謝罪会見というより、公開尋問のようなマスコミにメディア・ジャックされたのかと思わされた、亀田家長男・興毅選手と協栄ジムの会見。昭和のある時期、都内の新日本木村ボクシングジムに所属していたことのある主人が、問題になった亀田家二男の世界タイトル戦を見ていた時、あれは単に勢いによる反則ではないような見解をしていた。(当時主人は、同ジムの上山選手のスパーリングを務めたこともあった。)特に、サミングという反...
1
ガーリック・オリーヴオイル
READ MORE

ガーリック・オリーヴオイル

オリーヴ・オイルは、プレーンなものばかりかと思いきや、このような「ガーリック風味」のものは、本当に重宝します。サラダを和えたり、お肉を漬けこんだり、もちろんパスタに使ったり。ガーリックと言っても上品な風味なので、妙な嫌味もないから便利。特に鶏肉との相性がいいようで、バジルと一緒に揉みこんで焼くと、香りも程好くヘルシーです。我が家では、このボトルを使い切るのに、たったの一か月でした。いくら何でも使い...
1
HPリニューアル!!
READ MORE

HPリニューアル!!

本日、サイトのデザインをリニューアルしました。そして、ブログもJUGEMにお引越し・・・!!でも携帯からだと大きい画像が縮小表示されず、映らないようです。ちょっと工夫を要すところ・・・。しかも、このブログもVistaの環境だと辛い・・・うーむ。サイトデザインも、画像やコントラストがなかなか思うように作れずに難儀しましたが、雰囲気重視で、もっとシンプルに作っていきたいです。新しくなったHPでも、今後ともよろし...
2
ラベンダー色の空
READ MORE

ラベンダー色の空

夕方の空。午後から時間が空いたので、雲ひとつ無い快晴の夕陽を撮ってみようと、まだ夕陽が顔を出している間に河川敷へダッシュ。しかしたった数分の間に、夕陽は潔く沈んでいるではないですか。早いにもホドがあるぞ!めげずに空の色を眺めていたら、なんとも優しいサーモンピンクに染まっていきました。高い空のライラック色と淡いピンクの溶け合った優しい空。産まれたばかりの赤ちゃんを包む産着のような、優しい空。...
0
その時の表情・・・
No image
READ MORE

その時の表情・・・

 今日は日曜日。 公園に来たら、誰もいない! 大好きなボール遊びが、思う存分にデキる! by Duaneその時の、彼の表情が コレ・・・・・JUGEMテーマ:キャバリア...
0
水色のソラ
READ MORE

水色のソラ

ついでにコチラは昨日の空。太陽の近く(左側)が輝いてます。空の写真を撮る時は、色づいた夕焼けに吸い寄せられるのですが、たまにはペールブルーの澄み渡った青空もよいものです。ブルーほど、色彩のトーンによってイメージが微細に変わる色もないですね。ペール・ブルーアクアマリンサファイア・ブルーターコイズ・ブルーインディゴ・ブルーネイビー・ブルースカイ・ブルーエンジェル・ブルー(Baby Blue)ほか沢山・・・※淡い...
0
駿河湾の光
READ MORE

駿河湾の光

数日前、友人から送られて来た駿河湾の写真が印象的だったのでアップします。湾の向こうには微かに伊豆半島が・・・日本で最も深い海_駿河湾・・・。この輝きが表だけのものでなく、ワダツミそのものの輝きであるように願わずにはいられません。...
0
孔雀の想い出
READ MORE

孔雀の想い出

孔雀・・・。いえいえ、これは孔雀ではなく、梅田川を散策中の白鷺くんです(笑)でも、鳥を見ると決まって頭をよぎる想い出があるのです。子供時代、自宅の裏の森(野鳥保護区域)を抜けた所に不思議な場所がありました。そこは寮か何かに使われていた廃墟で、まったく人気がないにも関わらず、何故か敷地の片隅に、「孔雀」がつがいで飼われていたのです。近所にカラスや雀はいても、「孔雀がいる」というのはあまり聞かないかも...
0