本日のつぶやき(05/26@Twitter)

17:58
今年に限ったことじゃないけれど、でも今年はとみに制御不能なボーダーライン(BPD)を思わせる事件や話題が多過ぎ。それらについてどう感じているかも、個人の人間性(まともさ)を見極める一つの目安になると感じる今日この頃。タロットで言ったら戦車(R)と悪魔、次いで吊し人(R)とか。
18:09
例えば、車にコッソリとバレない改造を重ねて、次第に気付き始めた人から反応が出始めて。でも徐々に引かれ始めた時のその人の自意識の在り方が問題。歪んだ自己愛を持つ、ヒネた甘ったれは凄く厄介。被害者意識の強さと自己正当化力の強さで武装するから。…と、独りタロット講座みたいな。。
18:21
タロット講座の実技のテーマで浮上する『他者の人格への理解と対策』は個人によって異なる。支障の元になりやすい、他者の潜在的なコンプレックスとどう付き合うかで展開も大幅に変わる。そこに絡むのが、その人の個人としての正義。だから、正義ネタは奥が深いんです。
18:41
因みに、そういう『他者の人格(または愛)への理解と対策』に於いて、大人の事情による葛藤や矛盾を抱えた、(時には高尚な)苦悩の姿が、『ワンドの2』の本質なんです。それらに触れられてるかどうか、市販のタロット本ではワンドの2の部分だけをチェックします。
18:53
…というわけで(長いな)、『ワンドの2』は(少し宿命的な)相手に無意識に出される人生勉強…みたいなもので、例えばソウルメイト的な存在であっても『越えられない垣根』や永遠の謎にぶち当たり、その迷路からどんな出口や活路を見出したかまでタロットという代物は語るわけだから…侮れません。
19:46
口直しに、ポチコの珍百景。猫の姿じゃないし。 http://t.co/SZ3mSFbKWa
22:58
大橋会長が瞼腫れた八重樫選手のことを「こいつは元からこういう目なんだよ!」とリングドクターに訴えたという逸話を、八重樫選手自ら『会長のファインプレー』と語るとこが好きだ(笑)防衛戦で八重樫選手が勝った瞬間の嬉しさは例え難い。いい試合見た後の清々しい満足感。
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