バリ猫


リーディング・ルームの入り口で、ゲストをお迎えしているバリ猫。
実は、名作絵本「100万回生きたねこ」と、どこか雰囲気が似ているのです。
数年前に 100円で購入しました。
本当に自分が愛着を感じているものというのは、値段があって無いようなものばかり。
物の本当の価値は、値段よりも、思い入れ・・・ですね。

つまりこれは私にとって、“生の喜びも悲しみも知ってる”ようなバリ猫・・・というわけです。
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2 Comments

ゲスト様  

No title

AUTHOR:principessaEMAIL:la_miaprincipessa@yahoo.co.jpURL:IP:202.32.173.2DATE:10/18/2007 14:52:36に、似ている!!!似すぎです!!!この子を見た時、なんだかホッとするのはなぜでしょう?!私が使っていたかのように、なんだか懐かしい感じでしたよお?!カワユス{ラブラブ}

1999/11/30 (Tue) 00:00 | EDIT | REPLY |   

ゲスト様  

No title

AUTHOR:峰レアEMAIL:URL:IP:218.112.89.19DATE:10/18/2007 23:18:04principessaさん、やっぱり似てるでしょう!?私の思い込みかと思ってましたが、やっぱりこの表情は、そうですよね~。あちこちで、これと同じ雰囲気のものを幾度となく探しましたが、見つけられませんでしたよ。目が点タイプのバリ猫は、よく見かけるんですけどねぇ・・・

1999/11/30 (Tue) 00:00 | EDIT | REPLY |   

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